2007'08.31 (Fri)
2007'08.28 (Tue)
2007'08.20 (Mon)
2007'08.13 (Mon)
2007'08.09 (Thu)
かずさ美紀の歌謡音楽館 8月水曜日ゲスト
今日も素敵なゲストをお迎えしております。ご紹介します、松原健之さんです!
松「よろしくお願いしまーす。」
爽やかですねーブルーの…爽やかなジャケットで
松「恐れ入ります…」
今年の1月に私達が来年やるお仕事の都合で生の歌を聞かせて頂きましたけど、もぉー透き通った声でねぇ〜。聴いていて心地がいい〜
松「はい、顔と声のギャップが…楽しんで頂けたら」
笑、そんな事はね、ないと思いますがー 歌唱力が抜群ですからね。私はね、出身地は北陸のほうなのかな、って思ってたんですよー
松「はい」
よく言われます?
松「はい、よくもう…だいたいの方がそう思われて『金沢望郷歌』でデビューして“わがふるさとは金沢”って歌っているので、当然のように金沢だと思われるんですけど、でも静岡県の袋井市という山も海も近いところで育ちました」
「美紀ちゃんは富山の出身で、お話が合うかもしれないですね」「そうですねーでも私以上に多分詳しいと思います(笑)」「そうですかーでも金沢っていいとこ、いっぱいありますよね。私も大好きですけど。色々行かれました?」
松「そうですねぇ、今ではあんまり観光は出来ないですけど。でも、もう色んな所行って、だからあんまりそのー思い出、思い出をかみ締める間もなく次の場所に行っちゃうんで…」
「皆そうですよねぇ」「美味しいものとか食べましたか?」
松「そうですね。見ての通り(顔をさして)まんまるくなっちゃって。やっぱり金沢は港も近いですし、やっぱり海のものが…」
「寿司とかおいしいですよねぇ。甘海老の青い卵とか…。」「いやーおいしいですよね」「静岡は、お茶がね。」
松「そうですね、静岡も魚がやっぱり美味しいですけど」
「皆さん食べる話だと盛り上がってしまいますけど(笑)でも歌い手さんて結構時間があるようで無いからね。移動中のお弁当とか楽屋に入っても、そういった物がね多いと思いますんで是非皆さんお近くに行った時には好きなもの頂いて…」(プロフィールが書いてある紙を見ながら)「だからよく書いておいた方がいいんですよ、好きな食べ物…」
松(カメラに向かって)「ああー是非差し入れのほうをよろしくお願いします」
「書いてあります?」
松「書いてないですね…」
「何が好きなんですか?」
松「そうですねぇーカレーとか。あははっ」
「えーっカレーですか。じゃあ家庭のカレーがいいですね」
松「そうですね、じゃがいもとか…」
「ごろごろしてる…」「なんかいいですね、親近感が湧いて」「湧きましたね」「いきなり何言うのかなって(笑)」「差し入れするならお鍋ごとみたいな(笑)」「でもやっぱり見に来てもらうのが一番ですものね」
松「そうですね、やっぱり生のうたを聴いて頂くと一番嬉しいですね。はい」
「今回デビューから2作目という事で。また今回も五木寛之先生と弦先生という事で」
松「はい。『あの町へ帰りたい』という曲なんですけれども。『金沢望郷歌』から少しだけ成長した僕、松原健之が歌うのにぴったりで。あのー故郷に帰りたいんだけれども、成功するまでは絶対帰れない故郷。そんな自分にも、自分の人生とも重なり合う歌で。ほんとに毎日新鮮に歌わせて頂いております」
「やっぱり自分の年齢とか、どうしても上のものを歌う事があるじゃないですか。等身大というものは、なかなか無いけど嬉しいですよね。」
松「そうですね。そういう意味では、ほんとに背伸びをせずに歌える楽曲…」
「じゃ頂いた時はすんなり心にこう入ってくる…」
松「そうですね、はい。」
「透き通った声にね、ぴったりの…。やっぱりデビューして1年経つと大人になりますからね。色んな面で」
松「そうですね色々やっぱり…うーん、あの辛いことも、もちろんあるんですけど、でもやっぱり楽しいこともたくさんあって。皆さんにCDを1枚ずつ買ってもらう、その有り難さっていうのを凄くかみ締めるようになって有り難いなぁーって思います。」
「でもあのーデビュー前にね、五木寛之さんの有名な『旅の終わりに』という舞台でずっとまわってたんですよ彼は」「そうなんですか」「勉強になりましたよねー、あれはねー」
松「そうですね、ほんとに無名時代『小松原』という本名の時にまわらせて頂いて、ほんとうに舞台の裏というか、色んなもの勉強させて頂いて。そして今の自分があるんだな、って感じますね」
「なかなか体験できないって事、多いでしょ。歌い手さんてお芝居もやりたいけど、なかなかそういうきっかけがないと出来なかったりするけど。また色々団体で行動することが多かったって聞きました。」
松「はい。皆おなじホテルで、わがままも言わずにっていう…そんなこともありまして」
「そういう積み重ねでね2作目が出来たということで。今日はプロモーションビデオでお届けするんですけど、どんな感じですか?」
松「青春をおくった初恋の人と川原で寝っころんだり、あのー色んなロケをしまして…」
「わーロマンチックですね」「でも1人ですよね撮影は?」
松「いや、あのーエキストラの女の子が…初恋のねひとが」
「可愛かったですか?」
松(ニコニコしながら)「かわいかったですよ」
「早速そのへんも…」
松「見て頂きたいと思います」
「じゃご自身でご紹介して下さい」
松「はい。それでは3月21日に発売しました僕、松原健之のセカンドシングル『あの町へ帰りたい』どうぞ」
プロモーションビデオ流れる
「松原健之さん『あの町へ帰りたい』のプロモーションビデオ、お届け致しました」「今言った女性がね、出てくるのをどのように見て頂けたか…出番はそんなになかったんですね?」
松「そうですね。はははっ」
「ウフフ。やっぱメインはねぇー違いますから」
松「いやーすっごい風が強くて、ビュービュー吹かれるなかで。髪の毛も、あっちこっち行って大変だったんですよ」
「撮影ですからね、何があろうとピィっとしてないとね」
松「楽しかったです」
何か告知があれば…
松「はい。9月24日の月曜日なんですけど、作曲家の弦哲也先生と「演歌夢一夜」ということで、千葉のほうへお邪魔して千葉市民会館。是非お近くのかたは…。それから9月27日石川県の七尾市なんですけども、サンライフプラザという所で、イベントをさせて頂きます。昼夜の2回。お近くのかたは来てください」
「七尾まつり、行った事あります。色々あのー北陸のほうは有名なお祭りがあるじゃないですか」
松「そうですね」
「風の盆…。知ってます?」
松「知ってます、おわら…越中おわら」
「参加したことあります?」
松「ないです。一度行ってみたい。」
「あれは一度行ってみたいなと思うんですけど」
松「でも、もの凄い人なんでしょ?」
美紀「地元なのに行った事ないんです(笑)」「あれは一晩中踊るんでしょ?」「そうなんですって。三日三晩でしたっけ」「三日三晩?うわー。でも色々行かないとわからないですね。じゃ是非またね…」
松「そうですね、皆さんもあの能登のほうに地震ありましたし、あの能登のほう、もっともっと頑張るように皆さんも是非あのー、旅行は能登へ。」
「私も10月に行く予定があるんですけど」
松「あーっ!ほんとですか。もうー元気を…」
「やっぱりね歌を聴いてもらって、ほんとに皆さんに元気を出してもらえたらいいな、と思いますけどね。でも大丈夫。若い爽やかな彼が行きますから」
松「いやいやいや」
「ねえ。爽やかな風を…」「風を吹いて…ウフフ、ねっ。弦先生は千葉のご出身で…」
松「はい」
かずさ「私も千葉なんで、先生とご一緒させて頂いたことあるんですけど。先生やっぱりギターもお上手だけど、歌もねぇー」
松「そうですねーもうー」
「弾き語りで聴かしてもらうと、胸が…」
松「シビレますよねー」
「シビレますよねー。(美紀さんに向かって)聴いた事あります?」「いやー生ではないですねー」「すごいよねー」
松「すごいですねー。歌ってこういうもんだ、って思いますねー」
「一緒に共演したことあります?」
松「あります!弦先生のギターで、あのー番組で歌わせてもらったり。ほんとにもう、贅沢な機会をいっぱい作って頂いて」
「じゃ是非ね、千葉市民会館のほうで実際、生のステージを聴けるということなんで、皆さんどうぞ足を運んでください。では最後にね、見て頂いてるかたにメッセージをお願いします」
松「はい!今日は見て頂きましてありがとうございました。これから、とにかく全国をこのー『あの町へ帰りたい』という曲を持って頑張っていきたいと思います。どうぞ松原健之と『あの町へ帰りたい』応援よろしくお願いしますっ。松原健之でしたぁー」
「あはははぁ」松「あははっ」
「でっ“まつばらたけし”の“たけし”っていうのがね…」
松「そうなんですよー」
「ちゃんと、ふりがな、ふってある…」
松「作家の五木寛之先生から頂いたんで“健たけ”“之ゆき”と書くんですけど“たけし”と読んで頂けたらいいな、と思います。
「あーなるほど」「そうですね、松原健之…まだまだ若いですから。あーはははっ」
松「とんでもないです」
「なんかこれから楽しみですよねー。5年、10年、15年と…」
松「美紀ちゃんとは同期なんで…」
かずさ「おっ。そうなんですか?」美紀「同期になりますか?」
松「同期に…なりますよね?違いますっけ?」
美紀「あはははっ」
松(カメラに向かって)「同期なんですよ」
美紀「ここで確かめあってもねー。えへへっ」
松「一番はじめにねぇ、NHKの歌謡コンサートも、ご一緒させて頂いて」
美紀「そうなんですよ」かずさ「新人さんが一緒に…あっ、じゃ縁があるんですねぇ」美紀「そうなんですよ」
松「ありますよー」
「じゃこれからまた何処かで…会うかもしれないですね。またご一緒できるのを楽しみに」
松「楽しみにしてます」
かずさ「是非皆様ね、松原健之さんの曲、応援してくださいね。『あの町へ帰りたい』今日はね『あの町へ帰りたい』という曲で頑張ってる松原健之さんにお越を頂きましたぁー。じゃあのーしっかり食べて…」
松「はい!」
かずさ「風邪ひかないように」
松「ありがとうございます」
美紀「ますます爽やかで…あははっ」
松「がんばります」
かずさ「また遊びにきてください」
松「はい、ありがとうございます」
「ありがとうございました」
松「よろしくお願いしまーす。」
爽やかですねーブルーの…爽やかなジャケットで
松「恐れ入ります…」
今年の1月に私達が来年やるお仕事の都合で生の歌を聞かせて頂きましたけど、もぉー透き通った声でねぇ〜。聴いていて心地がいい〜
松「はい、顔と声のギャップが…楽しんで頂けたら」
笑、そんな事はね、ないと思いますがー 歌唱力が抜群ですからね。私はね、出身地は北陸のほうなのかな、って思ってたんですよー
松「はい」
よく言われます?
松「はい、よくもう…だいたいの方がそう思われて『金沢望郷歌』でデビューして“わがふるさとは金沢”って歌っているので、当然のように金沢だと思われるんですけど、でも静岡県の袋井市という山も海も近いところで育ちました」
「美紀ちゃんは富山の出身で、お話が合うかもしれないですね」「そうですねーでも私以上に多分詳しいと思います(笑)」「そうですかーでも金沢っていいとこ、いっぱいありますよね。私も大好きですけど。色々行かれました?」
松「そうですねぇ、今ではあんまり観光は出来ないですけど。でも、もう色んな所行って、だからあんまりそのー思い出、思い出をかみ締める間もなく次の場所に行っちゃうんで…」
「皆そうですよねぇ」「美味しいものとか食べましたか?」
松「そうですね。見ての通り(顔をさして)まんまるくなっちゃって。やっぱり金沢は港も近いですし、やっぱり海のものが…」
「寿司とかおいしいですよねぇ。甘海老の青い卵とか…。」「いやーおいしいですよね」「静岡は、お茶がね。」
松「そうですね、静岡も魚がやっぱり美味しいですけど」
「皆さん食べる話だと盛り上がってしまいますけど(笑)でも歌い手さんて結構時間があるようで無いからね。移動中のお弁当とか楽屋に入っても、そういった物がね多いと思いますんで是非皆さんお近くに行った時には好きなもの頂いて…」(プロフィールが書いてある紙を見ながら)「だからよく書いておいた方がいいんですよ、好きな食べ物…」
松(カメラに向かって)「ああー是非差し入れのほうをよろしくお願いします」
「書いてあります?」
松「書いてないですね…」
「何が好きなんですか?」
松「そうですねぇーカレーとか。あははっ」
「えーっカレーですか。じゃあ家庭のカレーがいいですね」
松「そうですね、じゃがいもとか…」
「ごろごろしてる…」「なんかいいですね、親近感が湧いて」「湧きましたね」「いきなり何言うのかなって(笑)」「差し入れするならお鍋ごとみたいな(笑)」「でもやっぱり見に来てもらうのが一番ですものね」
松「そうですね、やっぱり生のうたを聴いて頂くと一番嬉しいですね。はい」
「今回デビューから2作目という事で。また今回も五木寛之先生と弦先生という事で」
松「はい。『あの町へ帰りたい』という曲なんですけれども。『金沢望郷歌』から少しだけ成長した僕、松原健之が歌うのにぴったりで。あのー故郷に帰りたいんだけれども、成功するまでは絶対帰れない故郷。そんな自分にも、自分の人生とも重なり合う歌で。ほんとに毎日新鮮に歌わせて頂いております」
「やっぱり自分の年齢とか、どうしても上のものを歌う事があるじゃないですか。等身大というものは、なかなか無いけど嬉しいですよね。」
松「そうですね。そういう意味では、ほんとに背伸びをせずに歌える楽曲…」
「じゃ頂いた時はすんなり心にこう入ってくる…」
松「そうですね、はい。」
「透き通った声にね、ぴったりの…。やっぱりデビューして1年経つと大人になりますからね。色んな面で」
松「そうですね色々やっぱり…うーん、あの辛いことも、もちろんあるんですけど、でもやっぱり楽しいこともたくさんあって。皆さんにCDを1枚ずつ買ってもらう、その有り難さっていうのを凄くかみ締めるようになって有り難いなぁーって思います。」
「でもあのーデビュー前にね、五木寛之さんの有名な『旅の終わりに』という舞台でずっとまわってたんですよ彼は」「そうなんですか」「勉強になりましたよねー、あれはねー」
松「そうですね、ほんとに無名時代『小松原』という本名の時にまわらせて頂いて、ほんとうに舞台の裏というか、色んなもの勉強させて頂いて。そして今の自分があるんだな、って感じますね」
「なかなか体験できないって事、多いでしょ。歌い手さんてお芝居もやりたいけど、なかなかそういうきっかけがないと出来なかったりするけど。また色々団体で行動することが多かったって聞きました。」
松「はい。皆おなじホテルで、わがままも言わずにっていう…そんなこともありまして」
「そういう積み重ねでね2作目が出来たということで。今日はプロモーションビデオでお届けするんですけど、どんな感じですか?」
松「青春をおくった初恋の人と川原で寝っころんだり、あのー色んなロケをしまして…」
「わーロマンチックですね」「でも1人ですよね撮影は?」
松「いや、あのーエキストラの女の子が…初恋のねひとが」
「可愛かったですか?」
松(ニコニコしながら)「かわいかったですよ」
「早速そのへんも…」
松「見て頂きたいと思います」
「じゃご自身でご紹介して下さい」
松「はい。それでは3月21日に発売しました僕、松原健之のセカンドシングル『あの町へ帰りたい』どうぞ」
プロモーションビデオ流れる
「松原健之さん『あの町へ帰りたい』のプロモーションビデオ、お届け致しました」「今言った女性がね、出てくるのをどのように見て頂けたか…出番はそんなになかったんですね?」
松「そうですね。はははっ」
「ウフフ。やっぱメインはねぇー違いますから」
松「いやーすっごい風が強くて、ビュービュー吹かれるなかで。髪の毛も、あっちこっち行って大変だったんですよ」
「撮影ですからね、何があろうとピィっとしてないとね」
松「楽しかったです」
何か告知があれば…
松「はい。9月24日の月曜日なんですけど、作曲家の弦哲也先生と「演歌夢一夜」ということで、千葉のほうへお邪魔して千葉市民会館。是非お近くのかたは…。それから9月27日石川県の七尾市なんですけども、サンライフプラザという所で、イベントをさせて頂きます。昼夜の2回。お近くのかたは来てください」
「七尾まつり、行った事あります。色々あのー北陸のほうは有名なお祭りがあるじゃないですか」
松「そうですね」
「風の盆…。知ってます?」
松「知ってます、おわら…越中おわら」
「参加したことあります?」
松「ないです。一度行ってみたい。」
「あれは一度行ってみたいなと思うんですけど」
松「でも、もの凄い人なんでしょ?」
美紀「地元なのに行った事ないんです(笑)」「あれは一晩中踊るんでしょ?」「そうなんですって。三日三晩でしたっけ」「三日三晩?うわー。でも色々行かないとわからないですね。じゃ是非またね…」
松「そうですね、皆さんもあの能登のほうに地震ありましたし、あの能登のほう、もっともっと頑張るように皆さんも是非あのー、旅行は能登へ。」
「私も10月に行く予定があるんですけど」
松「あーっ!ほんとですか。もうー元気を…」
「やっぱりね歌を聴いてもらって、ほんとに皆さんに元気を出してもらえたらいいな、と思いますけどね。でも大丈夫。若い爽やかな彼が行きますから」
松「いやいやいや」
「ねえ。爽やかな風を…」「風を吹いて…ウフフ、ねっ。弦先生は千葉のご出身で…」
松「はい」
かずさ「私も千葉なんで、先生とご一緒させて頂いたことあるんですけど。先生やっぱりギターもお上手だけど、歌もねぇー」
松「そうですねーもうー」
「弾き語りで聴かしてもらうと、胸が…」
松「シビレますよねー」
「シビレますよねー。(美紀さんに向かって)聴いた事あります?」「いやー生ではないですねー」「すごいよねー」
松「すごいですねー。歌ってこういうもんだ、って思いますねー」
「一緒に共演したことあります?」
松「あります!弦先生のギターで、あのー番組で歌わせてもらったり。ほんとにもう、贅沢な機会をいっぱい作って頂いて」
「じゃ是非ね、千葉市民会館のほうで実際、生のステージを聴けるということなんで、皆さんどうぞ足を運んでください。では最後にね、見て頂いてるかたにメッセージをお願いします」
松「はい!今日は見て頂きましてありがとうございました。これから、とにかく全国をこのー『あの町へ帰りたい』という曲を持って頑張っていきたいと思います。どうぞ松原健之と『あの町へ帰りたい』応援よろしくお願いしますっ。松原健之でしたぁー」
「あはははぁ」松「あははっ」
「でっ“まつばらたけし”の“たけし”っていうのがね…」
松「そうなんですよー」
「ちゃんと、ふりがな、ふってある…」
松「作家の五木寛之先生から頂いたんで“健たけ”“之ゆき”と書くんですけど“たけし”と読んで頂けたらいいな、と思います。
「あーなるほど」「そうですね、松原健之…まだまだ若いですから。あーはははっ」
松「とんでもないです」
「なんかこれから楽しみですよねー。5年、10年、15年と…」
松「美紀ちゃんとは同期なんで…」
かずさ「おっ。そうなんですか?」美紀「同期になりますか?」
松「同期に…なりますよね?違いますっけ?」
美紀「あはははっ」
松(カメラに向かって)「同期なんですよ」
美紀「ここで確かめあってもねー。えへへっ」
松「一番はじめにねぇ、NHKの歌謡コンサートも、ご一緒させて頂いて」
美紀「そうなんですよ」かずさ「新人さんが一緒に…あっ、じゃ縁があるんですねぇ」美紀「そうなんですよ」
松「ありますよー」
「じゃこれからまた何処かで…会うかもしれないですね。またご一緒できるのを楽しみに」
松「楽しみにしてます」
かずさ「是非皆様ね、松原健之さんの曲、応援してくださいね。『あの町へ帰りたい』今日はね『あの町へ帰りたい』という曲で頑張ってる松原健之さんにお越を頂きましたぁー。じゃあのーしっかり食べて…」
松「はい!」
かずさ「風邪ひかないように」
松「ありがとうございます」
美紀「ますます爽やかで…あははっ」
松「がんばります」
かずさ「また遊びにきてください」
松「はい、ありがとうございます」
「ありがとうございました」
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